ご報告が遅くなりましたが、2026年8月28日〜31日にドイツ・ミュンヘンで開催されたESC(European Society of Cardiology)Congress 2026に参加しました。
当医局からは小笠原暢宏先生が登壇し、堂々とした素晴らしい発表を披露してくださいました。また、現在オーストラリアで研鑽を積まれている岩川先生も会場に駆けつけ、発表を見守ってくださいました。
今回の経験を今後の診療・研究に活かし、グローバルな視点を持って循環器医療の発展に貢献していきたいと思います。
Nobuhiro Ogasawara:Vascular dysfunction is associated with symptom severity and quality of life in wild-type transthyretin amyloid cardiomyopathy










